越の春~地魚と地酒を堪能   

 けやきの芽吹きが見られ、ハナミズキも花芽が少しほころんできました。
 私には、サクラ前線がどうのこうのということより、心動かされる季節の移ろいです。

 きょうは、友人の誘いで富山湾のキトキトの魚(地魚)と地酒(「成政」と「北洋」)を、決してきれいとは言えないお店で、ゆっくり堪能。
 ここ一か月の追いかけられるような仕事のプレッシャーからしばし解放され、一度風邪で失った声ももどってきて、くつろぎのひとときを過ごしました。


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by kaguragawa | 2016-04-06 22:24 | Trackback | Comments(0)

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